天邪鬼な考察

人生における3つの坂

よく人生には、「上り坂」「下り坂」「まさか」の3つの坂があると言われています。どのような巡りあわせの周期でくるのでしょうか。また、「まさか」というのは偶発的な事なのかを考察します。
天邪鬼な考察

最賃UP、定年延長は得なのか

一見、最低賃金や定年延長など労働者優位の政策にみえるところもありますが、果たして本当に得な事なのだろうか。AIの進化以前に制度によって雇用喪失の機会が増える。会社員としての取り組みが果たして正解なのだろうかを考える。
競馬思う事

餅つき競馬と大器晩成

師走の中山開催は荒れることが多い。今年の餅つき競馬はどうだろうか。馬も人も早熟型と晩成型に分れていく事が多いが、自分はどっちのタイプだろうか。
昭和ノスタルジー

ラジオにおける文化的価値

ラジオには他のメディアに無い魅力があります。昭和における深夜ラジオの魅力とはどのようなものでしたでしょうか。効率重視ではないからこそラジオの価値がみえてきます。
徒然なるままに

情報の取捨選択とは

情報があふれかえっている昨今でどの情報が信憑性があるのか。虚偽を見分ける目線とは。情報化社会は便利な反面利用の仕方によっては判断を鈍らせます。
天邪鬼な考察

チャンスの女神に後ろ髪はない

一見偶然にも思える「チャンス」ですが、「運」との違いはあります。チャンスは気づかない場合が多く、それを掴む準備やタイミングが必要である。
天邪鬼な考察

マルチタスクを身につける

時代の変化が激しい昨今、1つの事のみを集中的にというよりは同時並行的に何個の事ができるか。又その力がもう一段仕事力を高める事でしょう。結果に囚われず、まずははじめの1歩の行動力が重要ではないでしょうか。
レース回顧

チャンピオンズカップを振り返って

テーオーケインズは、予想以上の強い走りで勝ちました。対照的に期待をされていたソダシは12着と惨敗。果たしてソダシのダートの挑戦は無謀だったのか・・。
競馬予想

チャンピオンズカップ予想

ソダシは人気通りに初ダートのG1を制する事ができるか。確たる本命馬が不在の馬券妙味のあるレース。地方馬にも一矢報いて欲しいものです。
あしたのために

あしたのジョーから学ぶ人生哲学②

あしたのジョーにでてくる「あしたのために」というのはどういう意味か。人は学ぶときにどのような時が一番身につくのだろうか。常勝チャンピオンではない主人公、矢吹丈から学べることとは。
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