レース回顧

東京大賞典の振り返りと場立ち予想屋

東京大賞典の売上が69億あり地方の1レースのレコードとなりました。オメガパヒュームは4連覇達成と大井2000のスぺシャリストぶりが発揮されました。地方競馬の文化である場立ち予想屋の名言から本質を勉強します。
競馬予想

東京大賞典予想

大井の有馬記念、「東京大賞典」が本日あります。中央と違い世代交代ができる馬があまりいないのが印象であるが大井2000の絶対王者のオメガパフュームを崩せる馬はでてくるだろうか・・。
天邪鬼な考察

出版における価値と仕事の本質とは

出版不況の昨今、素人が出版にこぎつけた本質とは何か。業種、業界が違っても仕事の本質を培う事で、どこでも通用していく人材になり得ます。本質の捉え方を考察してみよう。
徒然なるままに

手帳と年賀状に思う事

デジタル化の現在、手帳や年賀状など利用しないかも増えてきている事でしょう。昭和世代にとっては、大事なアイテムではあります。この2つに思う事を昭和オヤジが徒然なるままに書きました・・。
レース回顧

有馬記念を振り返って

エフフォーリアの完全勝利で世代交代になった有馬記念でした。騎手を疑心暗鬼でみていた私としては、今日のレースで今後の武豊の記録を塗り替えられる騎手として見方が変わりました。
競馬予想

有馬記念予想

決して強い馬だけが勝つわけではない有馬記念。トリッキーなコースとハイペースが予定される中2強では決まらないとみて予想をたてた。結果はいかに・・。
昭和ノスタルジー

昭和オヤジのクリスマスとは

クリスマスは過ごした年代で受け方が大分違うようにも思います。昭和のまだケーキが高級品と言われた頃のクリスマスはどうだったのか・・。
天邪鬼な考察

自分の物差しを持つ重要性

周囲と比較して自分のポジションを確認して優越感もったり不安になったりとすることは無意味でないでしょうか。自分なりの「物差し」が生きていく上では重要です。
競馬思う事

有馬記念の思い出のレースとは

毎年、観続けている有馬記念。毎年、思い入れはありどのレースも思い出深いですが特に鉄板の2レースを記事にしてみました。馬券的には外れていますが良いレースでした。
徒然なるままに

昭和オヤジの三大疾病とは

50前後になると体にガタがかなりきます。特に死亡まではいかないまでもオジサンを悩ます三大疾病があります。私なりの対処方法を書きましたので、悩まれている方は参考あれ。
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