競馬思う事

地方競馬復活にみる地方再生とは①

地方競馬は、過去最高売上げに近く活況を呈しています。しかし10年ほど前は、今の売上げの3分1程でどこの競馬場も赤字続きで存続の危機に陥っていました。その復活の軌跡とは・・。
徒然なるままに

日本経済の曲がり角とは

失われた30年の要因は、色々言われている部分はあります。消費税の導入や非正規雇用の拡大やバブルの崩壊も含め。しかしながら、根っこの部分に「均質化した社会志向」というのがあるようにも思います。
天邪鬼な考察

人の不幸は蜜の味なのか!?

とかく、他者と比較して自分の存在価値を確かめたくなる人が多くいます。時には、嫉妬したり安心したりと・・。自己判断基準を養っていきましょう。それには「競馬」が最適です。
レース回顧

レース回顧(皐月賞的中)

皐月賞は、軸としても1番手にあげたジオグリフの快勝で良かった半面、馬券は少々抑えの分でしたのでプラスではありましたが、少々不満でしたので最終へ・・。馬券の調子が上がってきているのはなによりです。
競馬予想

皐月賞 アンタレスS 競馬予想

混戦になった皐月賞。人気馬もローテーションや騎手、枠順などもあり一長一短があります。中穴狙いでいきたいと思います。
競馬予想

4/16 土曜競馬予想

今週のメインレースは、阪神、中山とも対象外にしているので天満橋Sと下総Sを馬券予想としました。天満橋Sは波乱要素が高い気がします。
徒然なるままに

誰のために働くのか

4月から新生活がスタートした人も多くいると思います。しかしながら、毎年「5月病」と言われるように悩みが蓄積していく時期でもあります。「慣れ」という「時間」がほとんど解決をしてくれると思います。
競馬思う事

皐月賞の思い出

ダービーに繋がる皐月賞。そんな中、11番人気で勝ったサニーブライアンという馬がいました。色んな意味でフロック扱いをされましたが、ダービーも勝ち立派な2冠馬です。サニーブライアンをご紹介しましょう。
昭和ノスタルジー

プロレスにおける怪しい魅力とは④

私の時代でいえばプロレスの魅力=アントニオ猪木でもあります。なぜ、猪木氏がこれまで人を惹きつける魔性の魅力をもっているのか、断片的に紹介をいたします。
徒然なるままに

副業成果とTVの衰退

テレビ離れが加速する昨今、ついに興行的にも大きいボクシングの試合ですら地上波から消えてしました・・。テレビの衰退の勢いがとまりません。副業は、コストをかけずとも収益化できるものも多くあるので時間の効率活用と思います。
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