こんにちは、BITです。昨日は空振りに終わった土曜競馬。
まだ若干札幌など来週もあるものの、実質夏競馬は本日で終了。
今年の夏競馬は苦戦はしたものの、最後は有終の勝利で飾りたいところ。
新潟記念はやや頭数は寂しくなったものの、メンバーはそれなりに
力の馬がでできている。本日は新潟記念とその後の千直の閃光特別の
新潟2鞍で夏競馬を締めます。
新潟記念
頭数は11頭も、G1馬が5頭参戦しての昨年からのハンデ戦から別定戦の
移行による変化。とはいえ、G1馬も近走は惨敗も多くどこか昔の名前で
出ています的な馬も多い。そして、秋に向けての叩きでの1戦。絶対視は
できない部分もあり、内側は荒れている馬場状態もあり難しい1戦。
1番手評価は、ステレンボッシュ。エムソムCから復活の兆しがでての前走10着とは
いえ、着差は大きくはなくここでは狙える1頭。3歳勢2頭はどこか疑心暗鬼なところ。
相手筆頭は、昨年秋天でも狙ったアーバンシック。ここを復活の兆しにしたいところ。
前走の大敗が気になるものの力はあるチェルヴィニア、実質約1年ぶりのレースに
なるもののドゥレッツァ。この4頭を中心にいきます。
馬連BOX④、⑥、⑨、⑪で⑪絡みを厚目に。
3連複⑪から①、②、③、④、⑤、⑥、⑧、⑨を押さえます。
閃光特別
夏競馬の最後は千直で締めます。ここは定石通り大外ヴェントゥーラに期待します。
前走は出遅れからの大敗で度外視。大外を活かし逃げに期待。相手筆頭は、ミスエル。
前走の内枠からの差し脚に千直適性を感じました。レジーナローズ、ラトルシェを
相手候補に。馬連BOX⑫、⑮、⑰、⑱を押さえます。
3連複⑱から①、③、⑤、⑩、⑪、⑫、⑮、⑯、⑰に流します。
それでは、皆さん素敵な日曜日をお過ごしください!GOOD LUCK

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