レース回顧

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AJCC 東海S レース回顧

AJCCはオーソクレースが飛び、波乱の結果となった。差し、追い込み決着とはいえ、掲示板もはずすとは・・。東海Sは先週に続き松田騎手がキーポイントであった。
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レース回顧(愛知杯・日経新春杯)

かなり混戦模様でした愛知杯も無事的中でした。そして、日経新春杯も善戦ホースの2着ではありましたが、ブログ的には2レースとも読み通りの結果で良い週末となりました。
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レース回顧(1月9日)

シンザン記念の岩田騎手の騎乗に問題はないのだろうか。馬券的にはダメダメな1日でしたが、横山親子がメインを制した日となりました。
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金杯を振り返って

競馬始めの金杯は、乾杯という様な形にはなりませんでした。正直、東西とも荒れたレースとなり非常にとりずらかったレースではありました。
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東京大賞典の振り返りと場立ち予想屋

東京大賞典の売上が69億あり地方の1レースのレコードとなりました。オメガパヒュームは4連覇達成と大井2000のスぺシャリストぶりが発揮されました。地方競馬の文化である場立ち予想屋の名言から本質を勉強します。
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有馬記念を振り返って

エフフォーリアの完全勝利で世代交代になった有馬記念でした。騎手を疑心暗鬼でみていた私としては、今日のレースで今後の武豊の記録を塗り替えられる騎手として見方が変わりました。
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本日(12/19)の競馬を振り返って

朝日杯はレジェンド武豊が久々のG1勝ちで、自身もほぼG1完全制覇と言って良いでしょう。三河Sで無事有馬記念の軍資金稼ぎとなり来週の有馬記念が楽しみとなってきます。
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カペラS、香港スプリントを振り返る

ハイペースの中でのカペラS。落馬事故のあった香港スプリント今週はチグハグな消化不良の競馬でありました。
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チャンピオンズカップを振り返って

テーオーケインズは、予想以上の強い走りで勝ちました。対照的に期待をされていたソダシは12着と惨敗。果たしてソダシのダートの挑戦は無謀だったのか・・。
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ジャパンカップを振り返って

ダービー馬4頭が揃い、いずれもディープインパクトの子供たち。ディープの後継者に最も相応しいレースとなるようなそんな引退レースでありました。
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