こんにちは、escapeです。
昨日の小倉牝馬は少々狙いすぎのところもあり
大きく空振りに終わった土曜競馬でした。
本日は仕切り直して重賞2鞍でいきます。
AJCC
ここは波乱要素は少ないところ。人気の4歳勢2頭をどうみるか
のところではないだろうか。先週の日経新春杯のゲルチュタールを
考えれば、やはり4歳勢は軽視できず、その中でも春クラッシック路線
に乗っていた2頭は無視できない存在。菊花賞では距離があわず大敗した
ショウヘイの方をダービー3着から上にみました。
しかしながら、1番手評価は近走重賞3回2着のドゥラドーレスとしました。
取りこぼしの多い印象も前走のレガレイラ2着と同じ舞台の中山で期待します。
相手は4歳2頭の押さえと、ディマイザキッド、マテンロウレオ、マイネルエンペラ
でいきます。
馬連⑭から⑤、⑨、⑫を厚目に③、④を押さえに。
プロキオンS
ここは少々紛れもありそうなメンバー構成。
1番手評価は近走重賞で安定した走りができているロードクロンヌ。
やや外枠もスムーズな先行に期待したいところ。
相手は、テーオーパスワード、ブライアンセンス、シゲルショウグン、
を中心に、穴でジェイパームスとクラウンプライドの2頭を入れます。
馬連⑬から⑥、⑦、⑨、⑩、⑫に流します。
3連複⑬から①、②、⑥、⑦、⑨、⑩、⑫、⑭を押さえます。




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