こんにちは、escapeです。
昨日は、ダイヤモンドSがズバリ1点目が的中と
ワイドも拾えて大幅プラスで終えました。
本日は、今年最初のG1フェブラリーS。ここは決めたいところです。
小倉大賞典と併せて2レースでいきます。
フェブラリーSは、動画を作成しましたので是非ご視聴ください!
小倉大賞典
相変わらず、小倉は波乱含みもありなかなかつかめない状況。
今回もハンデ差もそれなりにあり確たる軸馬も不在。
本来は、シルトホルンからとも思いましたがなかなか重賞未勝利の
石田騎手で軸馬に据えるのも不安材料でもあります。
ここは、センツブラッドを1番手に。勢いのある4歳と前走の重賞2着
を評価しました。ラジオN賞でも2着があることから、本質的にはローカル
小回りの方があっているとみました。相手は、シルトホルン、逃げ粘りも
あるケイアイセナ、軽ハンデが魅力のエラトーの4頭でいきます。
馬連BOX⑦、⑩、⑫、⑭で⑫絡みを厚めに。
フェブラリーS
ダブルハードボンドの評価が高く確かにG1も勝っている
のでそれなりの評価は理解できますが、前走ハイペースで
前残りが点が評価のように思います。動画でも話しましたが
府中のマイルではそれなりに標的にもなり結構私は厳しいと
みています。そして、フェブラリーは牝馬はかなり苦戦している
点もあります。同じチャンピオンズCでも3年連続2着のウィルソン
テソーロを1番手に評価しました。前走は、確かにインでコースロス
なくきた部分もありますが、やはり私は南部杯の勝ち方をみるとマイル
が一番適性があるとみています。川田騎手もそのようなコメントをだして
いました。2年前のフェブラリーは8着でしたが、この時は3番手からの
前競馬でハイペースからの前崩れの展開での惨敗でした。今はある程度
差し競馬も定着し7歳とはいえ、最後のG1チャンスに期待します。
相手はスタートが決まればやはりコスタノヴァ。そして府中があまり
合わない気もしますが、重賞勝ち上がりのロードクロンヌ。根岸組
は唯一のオメガギネス。穴ではサイモンザナドゥ、ぺリエールを指名します。
馬連⑭から①、④、⑩、⑫、⑯に流します。
3連複⑭から①、④、⑤、⑥、⑨、⑩、⑫、⑮、⑯を押さえます。
それでは、皆さん素敵な日曜日をお過ごしください!GOOD LUCK




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